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2015.06.10 更新

第11回 ICMアジア太平洋地域会議・助産学術集会ランチョンセミナー開催!

2015年7月20~22日にパシフィコ横浜で開かれる「第11回 ICMアジア太平洋地域会議・助産学術集会」において、下記のように日本財団がランチョンセミナーを開催します!日本だけではなく、海外からも2000人以上の助産師が集まるこの大会で、思いがけない妊娠をした女性に対応する妊娠相談窓口の役割や可能性について田尻由貴子さんから語っていただきます。事前申込みがまだの方は、お早目にお申込みください!

お申込みはこちら→第11回ICM

テーマ:

子どもが家庭で育つために妊娠相談窓口が果たす役割とは

~赤ちゃんの虐待死予防、産みの親支援、特別養子縁組の可能性~

The Role of Pregnancy Hotlines in Raising Every Child in a Family Environment:

Focusing on Prevention of Infant Abuse Death, Support for Birth Parents, and the Possibility of Special Adoption

 

  • 演者:田尻由貴子(一般社団法人スタディライフ熊本特別顧問、由来助産院相談役、慈恵病院元看護部長・相談役)

  • 座長:高橋恵里子(日本財団ソーシャルイノベーション本部福祉特別事業チームリーダー)

  • 日時:7月22日 12:00~13:00

  • 場所: パシフィコ横浜 メインホール

  • 対象:1002人(英語の同時通訳つき)

  • お弁当提供:500名まで